2020-02-23
日本結婚相談所連盟 日本国内の結婚組数58万組のうち「1.5%」をIBJから創出
厚生労働省が発表した2019年の国内の結婚組数は、58万3,000組と過去最少となり、出生数も86万4,000人と急減(※1)。先進国の中でも婚外子(※2)の割合が2.3%と非常に少ない日本では、結婚してからでないと子供の誕生が難しいといえます。婚活事業を複合展開する当社では「結婚したいと望む男女」の婚活支援を行うことで、この深刻な少子化問題に寄与したいと考えています。
さらなる目標として「2022年、日本の結婚組数の3%をIBJから創出」し、少子化問題に歯止めをかける一助となれるよう、結婚を望む皆さまのご縁を紡いで参ります。
※掲載情報は公開当時のものです。

